本部申第1号「『駅」の変革と新たな顧客接点創り(旅行業部門の今後の方向性)に関する第二次申し入れ」を提出!

 本部は、4月16日に2018年度申第18号「『駅』の変革と新たな顧客接点創り(旅行業部門の今後の方向性)に関する申し入れ」の団体交渉を行い、経営側の考え方を明らかにさせてきましたが、具体的な駅業務の変化などについては「検討中」としている内容が多くありました。
 駅で働く組合員が中心となり、団体交渉における経営側の回答や考え方を現場視点から検討を加え、8項目からなる申し入れを策定し、8月10日、経営側に申第1号「『駅」の変革と新たな顧客接点創り(旅行業部門の今後の方向性)に関する第二次申し入れ」を提出しました。

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